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2012.
05. 18(金) ●特別プレ記念企画「自然農と自然脳」 6月2日にやります!! 今年はべてるまつりが20周年をむかえます。
「自然農とエネルギーを考える」ミーティングも始まり、今後のべてるの方向がおぼろげながら
見えてきたような気もします。 そこで、べてるまつりのプレイベントとして、公開3周年をむかえる映画「降りてゆく生き方」上映と スペシャル対談を企画しました。
自然農に関わる方ならご存知の関野農園の関野幸生さんや共働学舎新得農場の宮嶋望さんを交えての対談は楽しみです。 翌3日には新鮮組が耕している畑で関野さんがトマト栽培を実地で教えてくださるとのこと、
非常に楽しみにしています。(雨天中止=畑の土質が悪く雨が降ると歩行することも困難になります。 なんとか雨が降らないでほしいですね。)
詳細はこちらをクリックしてください。PDFファイルにとびます。
お申し込み要項はこちらを。
● 感想のメールも続々、なかなか好評のべてるの家のメールマガジン「ホップステップだうん!」第4号を配信しました
今回の内容は…… ・べてるの家のダイアローグ 「ぜひ、ノルウェーでべてるの本を 後編」。向谷地生良さん(北海道医療大学教授/社会福祉法人浦河べてるの家理事)と、べてるに遊びに来てくれたマグネ・トリングさん(ノルウェー人ジャーナリスト・翻訳家)との対談の後編です。
・伊藤知之の「スローに全力疾走!」第四回は、これからの浦河の回復者クラブどんぐり会の活動のあり方について。 その他、「幻聴と現聴のあいだ」第3回(中尾利佳)、新連載の「自然流」(西坂自然)と「揺らぐ発達障害と気まぐれなシナプス」(鐘ヶ江邦子
)も必読です!! そして、そして、次回の予告です! 向谷地生良さんがなんと「続・技法以前」を書きたいと言っています。
「技法以前」は医学書院発行の『精神看護』という雑誌で連載され単行本化された企画です。 日々流れて行く様々なエピソードを書き留めていくには、やはり連載のようなかたちをとらないと継続しないという思いがあるそうです。そうは言っても、はたして実現するのか!?
お楽しみに! 毎月2回(1日・15日)発行。月額300円。 登録月は無料です。バックナンバーもあります。 購読はこちらから↓

●5月18日のカフェぶら・ミニ・コンサートのお知らせです。 開場:午後5時 開演:午後6時 コーヒーか紅茶がついて500円。(確かフリードリンクだったような記憶が) +懐ぐあいや感動度合いに応じてサンキューチケットを。
出演:立花泰彦(ベース)高松信友(ピアノ・うた)
ゲスト:泉 望(フルート)吉野雅子(ピアノ)松本康一(ギター) べてるパーカッションチーム
ご挨拶: 浦河に来て半年。もうずっとここで暮らしているような気がするのは、やはり誤作動なのでしょうか。
一部か二部のどちらかは、5月10日発売になるSHINSUKE2ndアルバム「SST」発売記念ライブとして、 アルバム収録曲を中心におとどけする予定です。 一部か二部のどちらかは、泉
望さんのフルート、吉野雅子さんのピアノと立花のベースによるトリオ演奏で サティの名曲にチャレンジしたり、松本康一さんとのブルースセッション、立花のベースソロでジャズの
スタンダードなどと、盛りだくさんです。さわやかな5月の宵をお楽しみください。 立花泰彦
ここをクリックでチラシが
Thank
You Ticketについてはこちらを
●試聴コーナーです。高松君の2ndCD「SST」が発売されました。
♪ 解き放ってください
♪
道無き未知〜届け君の場所へ〜 (天国の下野さんへのメッセージです) 
2月にでた1stCDのリミックス盤からも。こちらはべてるストアーでお買い求めになれます。 ■
「君が教えてくれたもの」
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「優しい春風(ボーナステイク)」 ● 4月からカフェぶらぶら、土曜日オープンしています。営業時間は11時から15時。店内にパーカッション類がだんだん増えてきて
、突然ミニ・ライブが始まるかも。音楽好きな方はぜひご来店ください。
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